1.長野、魔境では無かった

 もし、龍門渕高校がいなかったら。

 もし、清澄高校も鶴賀学園もいなかったら、福路美穂子率いる風越女子は全国へのキップを掴んでいたでしょう。

 残念ながら本編では福路美穂子が個人戦代表として選ばれたものの、団体戦での全国行きを逃しています。

 ですが、もし仮に風越女子が全国に行っていたらどこまで勝ち上がれたのでしょうか?


2.状況

1【基本ルール】
 咲-Saki-全国大会と同じ団体戦トーナメント。トーナメントの組み合わせとオーダーは基本的に本編と同じとする。
 風越女子は清澄高校が出場していた場合の組み合わせからスタート。
 
【勝利条件】
 特に無し

【風越女子のレギュラーに関して】
 福路美穂子がキャプテンを務めた年と同じメンバー、同じ配置とする。

【その他の条件】
①福路美穂子に関して

 福路美穂子は長野の個人戦代表選手とする。

②久保貴子に関して
 久保コーチは部員を殴ったりしないものとする。 \私はきれいな久保貴子/


 上記の状況であれば、風越女子は何回戦まで行けると思いますか?



【参考資料】



3.結果

1

 (二回戦の壁が)アツゥイ!

 仮に助っ人として竹井さん入れるとして、それだけで足りるのかなぁ……。


記事まとめ(アンケ系)